2009年6月29日 (月)

サイクリング

F1000020

こんばんは.名古屋は梅雨のまっ最中ですね.

週末はツイていたのか,サイクリングに出かけたとたんに,
雨が止んでくれました.ホントにツイてます.

行き先はいつもの富浜緑地.
ここはクルマはほとんど来ず,でも昼間は親子連れやテニスを
楽しむ人たちが結構集まるので,安心して遊べますよ.
http://www.npgpa.jp/cycling_01.htm

ウチのマシ君は低筋緊張だとお医者さんからも言われたことがあり,
週末に自転車や水泳に出かけるようにしているのです.

きのうは,海沿いをぐるっと1周するコース7.6kmを,1時間ちょいで完走!
最近ここにはちょくちょく出かけますが,マシ君が行くたびに少しずつ
ペダルの踏み方が力強くなる様子は,頼もしい.

補助輪はまだ取れそうにないですけど,少しずつガンバって
いこうかなぁと思ってマス.

レンタサイクルは1台2時間200円.
タンデムの自転車とかもありますし,もちろんマイ自転車でもOKですよ.

週末にいかがですか?

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2009年6月14日 (日)

防災ハンドブック勉強会

少し遅くなったんですが、6日に防災ハンドブックの勉強会を名古屋市鶴舞で開催しました。

日本自閉症協会発刊 「自閉症の人たちのための防災ハンドブック

勉強会と言っても、編集の経緯やポイントを私が解説しながら読み進めたもので、座談会的な雰囲気でした(^^)

自閉症の人にとっての災害とは、家が崩れることよりもTVが見れないこと、だなんて、なかなか気づくことができないなぁ、と思います。

皆さんも是非呼んでみてくださいね!

こちらの「支援をする方へ」は、同時に自閉症の特徴や接し方を伝えることの出来ます。

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2009年6月13日 (土)

「自閉症のある子どもとのコミュニケーション」

こんばんは、motoyamaです。
NPO法人スウィートスマイル主催講演会の紹介です。
     Capd20090613    
  講師:香川大学教育学部 准教授 坂井聡先生
とき: 平成21年 7月18日(土)13:00~16:00
場所:パルティせと 5Fアリーナ 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸駅」前
定員:200名
会費:500円

★以下公演会主催者より

香川の坂井先生に来ていただきます。
私、自身非常に楽しみにしている坂井先生の講演会が
開催できることとなりました。瀬戸市に基盤を置くNPO法人スウィートスマイルが開催する講演会です。
タイトルは「自閉症のある子どもとのコミュニケーション」という事で、コミュニケーションが苦手な自閉症児のためのコミュニケーションをサポートするお話しやコミュニケーションが取れるとこんなに良いことがあるんだよという経験を伝えることの意味、つまり、動機をもたせる(コミュニケーションを取りたいと思ってもらえるようにする)ことですね。
AAC(拡大・代替コミュニケーション)のお話しなどもしていただくと思います。
主体的に伝えられる手段にはいろんな可能性があって、科学の進歩も大きく寄与しますが、今では当たり前になった携帯型ゲーム機を利用したVOCA的な物やそれこそ携帯電話もいまやPCの機能を備えたりしているので、活用方法も日進月歩、このあたりの情報には疎いのですが、坂井先生は得意中な感じですよね。
新刊の障害のある子とケータイでちょこっとコミュニケーションもすごく良いので紹介してもらえると思います。
講演会は最初にちょっとしたサプライズも用意(無理してお願いしちゃった)企画もあるのでお楽しみに。

お申し込みはFAXまたはメールでお願いいたします。(詳細はチラシ参照下さい)
チラシはあいち発達障害者支援センターのHPかスウィートスマイルのブログからもダウンロード出来ます。ワンコイン500円でしっかり学べるお得な講演会です。

チラシ
http://blog.canpan.info/sweetsmile/img/25/7.18kouennkai.pdf

スウィートスマイル ブログ
http://blog.canpan.info/sweetsmile/

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2009年5月22日 (金)

碧海福祉フォーラムin刈谷~誰もが暮らしやすいまち~

こんばんは、motoyamaです。
碧海障がいねっと主催の福祉イベントの紹介です。Capd20090522_3

日時:平成21年 6月27日(土)  10:00~16:00 (開場 9:30)
会場:刈谷市産業振興センター 7階 小ホール
内容: 
10:10 基調講演「誰もが暮らしやすいまち」 
     内多勝康氏(NHK名古屋放送局アナウンサー)

11:10 対談「自立支援法見直しをうけて」
     大村ひであき氏(衆議院議員・厚生労働副大臣)
                          戸枝陽基氏(社会福祉法人むそう理事長)

13:00 映画「ありがとう~奈緒ちゃん自立への25年~」上映
14:50 パネルディスカッション「誰もが暮らしやすいまち」
  コーディネーター 川上雅也氏(尾張東部圏域相談支援アドバイザー)
  シンポジスト    のだゆき氏(KATCHパーソナリティ) 
                  伊藤 広殻(日本財団公益・ボランティア支援G福祉チーム)
              鈴木規正(特定非営利活動法人くるくる代表理事)

定員 先着300名 (資料代 500円)

申し込み 氏名、職業又は所属、Tel番号を記載にてFAX(6/12まで)
      特定非営利活動法人くるくる 0566-70-7296
問い合わせ くるくる 鈴木まで 0566-28-7496
                 http://kuru2.sakura.ne.jCapd20090522p/
  Capd20090522_1_2                 Capd20090522_2_2  

   

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2009年5月17日 (日)

一人通学のGPS活用

こんにちは、motoyamaです。

我が家で通学練習に活用しているau携帯GPSを紹介します。
子供に携帯を持たせていれば、親がいつでもどこに居るか確認可能。
親側の携帯が月額315円の契約のみ、1回の検索で親子合わせて6円ほどの費用が発生するのみ。
現在、2回乗換の電車通学練習中、高2のアツトこのサービスが無かったら、心配でバス通学を選択していたかも?
写真は、名鉄西尾腺で南安城付近(JRと名鉄交差)通過中を確認、学校の教室到着を確認
かなり精度良く確認できます。
以前、お友達が乗換駅を乗り過ごし、降りた駅が単線で逆方向のホームには行けない無人駅、
定期はその駅の改札は出れない、その子はホームのベンチに1時間以上座っていました。
こんな時も、GPSがあれば安心です。
指定したエリアに入ったり、出たりした時に通知するサービスもあり、レベルの応じた使い道がありそうです。
http://www.au.kddi.com/anshin/index.htmlDsc00094_2 Dsc00101

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2009年5月15日 (金)

疑似体験

らじおっくんです.

おとといですが,GW明け最初の英会話講座を受けました.
去年から会社の教育で受けています.

そんなに流暢に英語を話せるわけでもないので,相変わらずもどかしい
思いをしながらの,先生とのコミュニケーションです.
日本語で意思疎通できるのが,こんなにも気楽だと思える時間ですね.

まさにコミュニケーション困難の疑似体験です.これは.

言いたいことは頭の中でイメージできていても,語彙や言い回しが絶対的に
足りないので,うまく表現できないし,相手に伝わらないんです.
ときどき,「あ~」って大きな声を出したくなるくらい.

ウチのチビも,毎日こんなに歯がゆい思いをしながら,家や学校で生活して
いるのでしょうね...きっと

すごく助かっているのは,先生はこっちの言っていることが理解できないばあいでも,
話を理解しようといろいろ働きかけてくれることです.
そうしているうちに,だんだん話がかみ合ってきます.

自分がいつも気をつけているのは,文章は短めに切ること,相手によく聞こえるよう
ハッキリ話すこと,そして,うまく表現できない場合でも,知ってる単語や文章を
駆使して,どうにかして英語で話すこと.この3点です.

こうやって考えてみると,自閉症の人との接し方と,ほとんど同じなんですよね.
日常生活のなかに,いろんなヒントがあるものです.

最近,ウチのチビと話がかみ合ってるな~と思うことが,ちょくちょく出てきました.
もちろん,チビの頑張りによるところがほとんどですが,自分も少しは彼の世界に
近づけるようになってきたのかなと,おもうのです(まだまだですけど).

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2009年5月 7日 (木)

雨のゴールデンウィーク

5日から愛知では雨が降り続いています。

今晩(7日夜)も知多では時折はげしく降り、カミナリもゴロゴロ・ピカピカです。

カミナリ様におへそを取られると思う息子はカミナリがなるとシャツをズボンの中に入れるのですが、今夜もやっぱりINしてます。

真顔でシャツの裾をズボンに入れる姿は無邪気で微笑ましいかぎりです。

人を疑わない、嘘をつかない彼の無邪気な笑顔も、彼が健常児だったなら小学校入学くらいで見納めだったかもしれません。
彼の無邪気な姿をいまだに見ることができて幸せだな、と感じる瞬間もある41才の春でした。

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2009年5月 3日 (日)

自閉症の人たちのための防災ハンドブック勉強会

こんにちは、ryusanです。

 昨年、「自閉症の人たちのための防災ハンドブック」が日本自閉症協会から発刊されましたが、東海豪雨の当事者として愛知県自閉症協会から私も作成に加わらせていただきました。

 誰だって災害に遭遇すると困ることが出てきますが、障害があるとそれがもっと増えます。

 特に自閉症の人たちは、その障害特性から、いつもと違うことや急な状況変化に対応できなかったり、自分から助けを求められなかったりして、最も災害に弱い人たちかも知れません。

 実際に地震、水害などを体験した会員が全国から集まり、
      「自閉症の人が災害に遭遇するとどんなことに困るの?」
      「どんな支援が必要なの」?
と言う視点で話し合い、ハンドブックには当事者の目線から見た備えや対応を盛り込んでいます。

 そして、本人・家族以外にも支援する人が活用できるようなものに仕上がっています。

 とは言っても、実際にどんな風に使えば良いのか、どんなことにまで使えるのか、皆でワイワイ話しながら読んだ方が判りやすいですよね(^~)

 父親部では、この防災ハンドブックの勉強会を開催しますので、オヤジの皆さん、奮ってご参加下さい!

 愛知県はいつ東海地震に見舞われてもおかしくない地域です、この機会に備えについて話あって見ましょう。

 その後に懇親会もあるので楽しみです。お待ちしています!

 日時 : 6月6日(日) 14:30~16:30
 場所 : つるまいプラザ(鶴舞公演のすぐ近く)
 申し込み : つぼみの会事務所までFaxまたはメールで。

  ※会員の父親限定となります。詳細は4月22日発行の伝言板をご覧下さい。

  

 

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2009年4月30日 (木)

減量 減量 減量

今日で4月が終わります。
進学した子、進級した子、助走期間はどうだったでしょうか。

さて、

タイトルのとおり、体重を減らすことについての記事です。

まずは私(父親)から。
入社時に対してピークで+10Kgだった体重が、+4~5Kgになりつつあります。年初から胃の調子が悪かったこともあって、食事の内容やカロリー制限をしてきたことが奏功。ひもじさに苦しみながらも続けてきたことで、ベルト穴ひとつ細くなりました。(ちなみに、胃のほうは、15年ぶりに内視鏡検査を受けるハメになりましたが、問題ナシ)。ただ、これ以上の減量は、たぶん運動を伴わないとムリだろうと思います。

で、息子のほうはどうかというと、

あまり好き嫌いがないこともあって、まいとし順調に体重が増えてきましたが、さすがにマズいと思い始めておりました。とはいえ、食べることは楽しみ中の楽しみなので、なかなか対応が難しいのです。
たまたま、上述のとおり、親にあわせて、発芽玄米入りごはん(これだと、白米にくらべて、量を摂らなくなる)、野菜中心の和食に切り替えたところ、体重が減り始めました。おかげで、洋服のサイズアップも止まり、違う意味でも効果が出てきました。

若いうちはよいけれど、息子も青年期・成人期に入ると、からだのどこかに変調をきたすことがあるだろうと思います。そのときに、本人が訴えることは難しいし、周囲の気付きも遅くなるかもしれません。病気予防の意味でも、体重管理が重要だと思っています。

ところで、

体脂肪率は、タイムラグがあるようで、体重が減るほどには減りません。内臓脂肪を燃やさないといけないので、これは運動が効果的なんでしょうね。季節的にも、息子と一緒にプールに通う回数を増やそうと思います。

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2009年4月28日 (火)

チャンスは,ピンチの顔をしてやってくる

4月から父親部の一員になりました,らじおっくんです.
今日は,3/29にTBSが放送したスペシャルドラマ「Door to door
~僕は脳性まひのトップセールスマン」について書いてみたいと思います.
(遅ればせながら,やっと見ることができました...)

見てらっしゃらない方のために,簡単にストーリーを.
主人公(英雄)は脳性まひを持っていて,卒業後に就職先を探すところから話が始まります.
外見や話し方をみて,雇うのは無理だと決め付ける商社の社長.それでも英雄は食い下がり,
セールスマンの仕事を始めます.訪問販売の成績を少しずつ伸ばしていくと,同僚からは
「オレも障害者のフリをすれば,商品売れるかな〜」とか言ったやっかみがあり,
商社が倒産したりといろんな壁が立ちはだかりますが,持ち前の粘り強さで難局を乗り切って
行きます.母親の死を乗り越え,新たな訪問販売の分野を開拓したり,ハンディを背負いながらも,
とかく英雄の前向きであきらめずに生きていこうとする姿勢に,心打たれるお話でした.

「初対面の人に警戒されるのには,慣れてますから」
冒頭のこのセリフを聞いたとき,ちょっと切なくなってしまいました.
当事者が,こんなことを言わなくてすむ世の中になってほしい.
障害を持った人が立場的に弱いことは頭でわかっていても,現実世界ではいじめがあったり,
するわけです.
この話はアメリカでの実話がベースになっていて,しかもこの主人公は今でも健在で,
70歳を越えた今もお仕事なさっているのだとか.障害をもった人にとって暮らしやすいと
言われているアメリカの社会でさえ,こんなことがあるんでしょうから,いまの日本の
世の中は,まだまだ障壁だらけなのだと思います.

それでも,障害をもちながらも,こうやって仕事して,世の中で暮らしていける人がいるのだと
思うと,勇気が湧いてきました.

それから,常にプラス思考でいることの大切さも学べました.
「チャンスは,ピンチの顔をしてやってくる」
うちのチビッコの障害は決して望んだものではありませんが,障害があることで
こうやって父親部のメンバーと知り合えました.
これからの活動は,ウチのチビッコや同じ立場の人たち,そしてワタクシ本人の
人生の糧に,きっとなるはずです.

それにしても,二宮和也の演技力は,スゲーなーと思いました.
「マラソン」のときもそうでしたが,よく勉強してる.
若いのに,障害の理解に一役買ってくれるのは,すごくありがたい話です.
残念ながら,今回が3部作の最終話なんだとか.
TBSさん,次のドラマも作ってくれないでしょうか...

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090201-00000012-dal-ent
http://www.mbs.jp/pgm/info/1237455089.shtml
http://plaza.rakuten.co.jp/wonderfulLOHAS/diary/200903290000/

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2009年4月11日 (土)

高遠の桜

motoyamaです。

高速料金1000円初利用で
長野県 伊那 高遠の桜祭りに行ってきました。
http://inashi-kankoukyoukai.jp/info.html
伊那ICから10数kmのメイン会場、途中から大渋滞、即あきらめて、
伊那運動公園の桜見物、茶店で焼き鳥を食べて帰ってきました。^_^;
鶴舞公園の桜より規模は小さい?が、南アルプス、中央アルプスが
背景の桜、なかなかのものですよ。good

ハイキングで高速に乗ったら、予想外にスムーズに流れ(東名方面はX)
ついつい信州まで行ってしまいました。
伊勢湾岸道経由中央道信州方面は混まないみたいです。

急な予定変更、アツトくんへっちゃらでした。(融通が効く様になたものだ)
駒ケ岳SAの遊歩道で満足してくれたかな?

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2009年4月 9日 (木)

豊川の桜

先週、名鉄のウォーキングで豊川に行ってきました。
10kmのコースですが、登山ではないので楽勝です(^^)
八幡駅【スタート】…松永寺…赤塚山公園・ぎょぎょランド…豊川公園
(諏訪の桜トンネル)…佐奈川堤…桜ヶ丘公園…豊川稲荷【ゴール】
名鉄ウォーキング
http://www.meitetsu.co.jp/hiking/ensen/index.html
JRウォーキング
http://walking.jr-central.co.jp/
たまには電車で出かけるのも良いものです。
電車好きのアツトは一両編成の飯田線には大喜び
ホームで大笑いのジャンピングが止まらなくなりました。Dsc00777  Dsc00812Dsc00807

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2009年4月 4日 (土)

新たな年度が始まりますね!

ryusanです。

4月となり新たな年度が始まりますね!

先週、お花見に出かけた岡崎城公園では、まだまだ3部咲きでしたが、今週はばっちりみたいですcherryblossom

沢山の屋台と三河武士の館では子どもの甲冑試着などがあり、ゆっくりと楽しめるのでお勧めですよ。

それでは。

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2008年8月 2日 (土)

「平成20年度 支援者養成セミナー」を開催します

こんにちは ウォーリーです。
ずいぶん久しぶりの更新となりましたcoldsweats01

来る9月21日(日)に、「平成20年度 支援者養成セミナー」を開催しますのでご案内いたします。
主催:愛知県自閉症協会(つぼみの会)
共催:あいち発達障害者支援センター  
共催:名古屋市発達障害者支援センター(りんくす名古屋)

支援者養成セミナー(支援者向け)案内チラシ→ここをクリック   

このセミナーは、主にヘルパーさん向けです。アウトドア支援についての、支援技術を習得するには、絶好のセミナーだと思います。
昨年初めて行なったのですが、参加者の方々からはかなりの高評価でした。非常に
ありがたいことです。
今年度も、昨年度と全く同じ内容、同じ講師で行ないます。

とても充実の講師陣、かなり質の高い内容です。オススメです!


第一部 「自閉症の障害特性と支援方法」 疑似体験もあります
 講師は、こうままさんこと荻野ます美様(豊川市のNPO法人ゆう副理事長・
自閉症児の母親)です。


第二部 「地域生活支援とは? 本人とその家族の支援とは」
 講師は、知多郡武豊町のNPO法人ゆめじろう理事長 出口 晋様です。

第三部 「支援技術を考えるためのグループワーク ~こんな時どうする?~」
 進行・コメンテーターは第二部講師の出口様と、NPO法人ゆう副理事長 豊田和浩様です。

第三部のグループワークでは、保護者の立場の方も参加してもらいたいと思います。普段のヘルパーサービス利用について見直したい方は、是非ご参加下さい。
ただし、つぼみの会会員限定です。
(詳しくは、先月末に郵送された会報をご参照下さい)

一人でも多くの方のご参加をお待ちいたしておりますhappy01

   

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